FMAS

演技ワークショップ・メンバー作品


短編映画「春の光とM」(10分、2017年)

短編映画「いたいの、いたいの、飛んでかない。」(11分、2018年)

短編映画「あなたとしたい」(13分、2018年)

長編映画『あたしとしたい?』(60分 2019年)

FUSSIみるアクターズワークショップ(FMAS)


4年目となる今季は、2020年3月からスタートしましたが、

新型コロナウィルス自粛で、休止していました。

7月から再開、8月いっぱいで終了しました

ありがとうございます。


※9月からはメンバーで「あしたしたい?」を撮影予定


メソード演技をベースとした、映像演技訓練(詳細は下記、2020年は終了)


●2020年度FMAS募集


・場所は練馬駅から10分、練馬区立生涯学習センター(光ヶ丘区民センターになる時もあり)


○1ヶ月コース(3回)9,000円/月

○2ヶ月コース(6回)8,000円/月


希望者は以下明記のうえ、予約メール(件名「HP、FMAS」にて)して下さい

定員になり次第、締め切ります。


fussi358@gmail.com


 写真、氏名、生年月日、最寄り駅、メールアドレス、希望コース、簡単な経歴(出身地と最終学歴は明記、経験は不問)、コメント(やる気など)


fussi358@gmail.com


●2020年、FMAS募集要綱

〈FUSSIみるアクターズワークショップ〉募集


「自然な演技とは、生活に根ざし

ウソがなく、五感で感じたままを表現する力」


「無意識をコントロールする意識的な演技アプローチ」


【ふし文人・プロフィール】

留学中にニューヨーク大学で映画作りと出会う。 龍谷大学文学部英米文学科を卒業後、大阪の映画スクールに一年通い、井筒監督に師事する(同級生には吉田康弘監督など)。 いくつか自主映画を作った後、上京し井筒監督の現場「パッチギ!LOVE&PEACE」などに参加。またゼン・ヒラノによる演技訓練も受けて、鴻上尚史やシェイクスピア、ニール・サイモンなどの戯曲、『十二人の怒れる男たち』の舞台にも出演。そして2011年の震災を機に、インディーズ映画を再開。2013年からの「東京サバ女」映画シリーズは、シネドライブ映画祭、福岡インディペンデント映画祭、新人監督映画祭、名古屋シネマテークなどにおいて上映。また海外映画祭などに多数入選・上映。(ワークショップ作品も伊豆映画祭、ロンドン、イタリア、アイスランドの映画祭など出品・入選)


2020年7月8月

場所=練馬、または光ヶ丘(東京都練馬区)

定員=約7名(少人数制)

日時=1日約4時間、16:15~20:15

8月は8/6(木)、8/20(木) 8/27(木)

主宰=ふし文人

料金=1回3000円(コースにより変わりますが、月ごとのお支払い)

後援=Frontier label

メール問合せ先=fussi358@gmail.com

特典:撮影&映像によるチェック、FMAS通信、エチュード限定配信など


【概要】

映画・東京サバ女子映画シリーズなどの映画詩人、ふし文人コーチがメソード演技を基本とした「ふしみるアプローチ」方法により、実践的でわかりやすく教えます。


★メールにてプロフィールを提出

 要予約(先着順・少数精鋭制)。

 以下、まずはメール(件名「HP、FMAS」にて)して下さい。


fussi358@gmail.com


 写真、氏名、生年月日、最寄り駅、メールアドレス、希望コース、簡単な経歴(出身地と最終学歴は明記、経験は不問)、コメント(やる気など)


※今季は、9月からワークショップメンバーでインディーズ映画を撮影する予定です

衣装などのご協力できるかたお願い致します。


fussi358@gmail.com