PROFILE


「映画を愛する監督」


「詩を愛する詩人」


【ふし文人プロフィール】

留学中にニューヨーク大学で映画作りと出会う。 龍谷大学文学部英米文学科を卒業後、大阪の映画スクールに一年通い、井筒監督に師事する(同級生には吉田康弘監督など)。 いくつか自主映画を作った後、上京し井筒監督の現場「パッチギ!LOVE&PEACE」などに参加。また演技訓練も受けて、鴻上尚史やシェイクスピア、ニール・サイモンなどの戯曲、『十二人の怒れる男たち』の舞台にも出演。そして2011年の震災を機に、インディーズ映画を再開。2013年からの「東京サバ女」映画シリーズは、シネドライブ映画祭、福岡インディペンデント映画祭、新人監督映画祭、名古屋シネマテークなどにおいて上映。海外映画祭などに多数入選・上映。2,019年の夏には処女詩集「サラサラと流れる水くさい水」を発売予定。現在クラウドファンディングを開催中


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詩人としてのふし文人

映画監督として活動するふし文人

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